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瀬戸ジャイアンツ

瀬戸ジャイアント3

特徴

昭和54年に花澤ぶどう研究所(岡山県瀬戸町)で「マスカット・オブ・アレキサンドリア」を親に持つ「ネオ・マスカット」と赤黒系の品種「グザルカラ」を交配して創り出された品種で、平成元年に「瀬戸ジャイアンツ」として品種登録された。別名「桃太郎ぶどう」という名前でも流通している。大粒で糖度が高く、果汁はやや少なめで種はなく、皮が薄いので皮ごと食べられることが特徴。

産地別入荷時期

産地1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
岡山 詳細
岡山県北部地域は昼と夜の寒暖の差を生かした露地栽培に適しており、糖度が19度前後、着色も良好でブドウが育つ気候風土にも恵まれています。主な産地はJA岡山西
入荷時期旬の時期

市場休開市カレンダー

2017年10月
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